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没後80年 宮沢賢治・詩と絵の宇宙―雨ニモマケズの心
 世田谷文学館へ。
没後80年 宮沢賢治・詩と絵の宇宙―雨ニモマケズの心 を鑑賞する。


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就労支援センター

世田谷区障害者就労支援センター しごとねっと

おもに精神障害のある方および発達障害・高次脳機能障害のある方の就職をお手伝いいたします。相談内容によっては、他の相談機関をご紹介させていただくこともございます。

〒154-0004
世田谷区太子堂2-15-1
野村三軒茶屋ビル 8階

電話番号・ファクシミリ 03-3418-1432
 設置者 世田谷区
 運営 医療法人社団 風鳴会
 開設 平成16年4月
 利用対象 区内にお住まいの障害のある方で、就職を希望されている方
 予約受付 月・火・木・土曜日 午前9時〜午後5時30分
        水・金曜日 午前9時〜午後6時30分 

| h-itai | 視察 | 15:52 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
グループホーム

区内で知的障害者の短期入所を行っている施設を見学させていただく。

ライフサポート やすらぎ イメージ

| h-itai | 視察 | 10:05 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
民間委託事業の視察・函館市

公明党世田谷区議団として8/5から8/6の期間、公共事業の民間委託事業の現状について視察をしてきました。

8/5に訪れた函館市では、
「市立中央図書館の一部民間委託について」をテーマに民間委託事業への運営形態変更に至った経緯及び検討の経過、効果や今後の課題について意見交換を行ってきました。

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民間委託では、指名プロポーザルにて選定し、(株)図書館流通センターが委託事業者として窓口業務、資料関連業務、レファレンス業務、移動図書館業務などが委託内容となります。
今後は、指定管理者への転換を検討しているとのことで、全国でも先駆的に公共事業をアウトソーシングすることを促進してきており、非常に参考となる運営形態でした。 

| h-itai | 視察 | 07:31 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
行政視察3日目 松山市
松山市が掲げている「フィールドミュージアム構想」 を学ぶ。
  • センターゾーン : 中心市街地。交通と観光の拠点で、坂の上の雲ミュージアムを中心に松山城、秋山兄弟生誕地、子規堂など、小説ゆかりの史跡・施設が多く存在します。
  • サブセンターゾーン : 道後温泉、松山総合公園、三津浜・梅津寺、久谷・砥部、風早、忽那諸島(くつなしょとう)の6つの地域を設定し、固有の地域資源を活かしたまちづくりを進めています。
  • サテライト : 小説ゆかりの地をはじめとした松山市内各所の地域資源で構成されています。センターゾーン、サブセンターゾーンを結ぶ役割を持ち、ネットワークと回遊性の機能を高めます。
    それぞれが、関係・連携しながら市全体の魅力アップに取り組んでいます。
  • また、俳句甲子園の取組についても学びました。

     

    松山市で俳句甲子園=東京・開成高が優勝

    俳句甲子園で優勝した開成高校チーム=25日、松山市総合コミュニティセンター

     高校生が5人1組のチームで俳句の創作力や鑑賞力を競い合う「俳句甲子園」(主催・NPO法人俳句甲子園実行委員会)の決勝大会が25日、松山市で行われ、開成高校(東京)が2年ぶり7度目の優勝を果たした。
     大会は今年で16回目で、地方大会や投句審査を勝ち抜いた24都道府県の32校36チームが参加した。各チームが1句ずつ俳句を披露し、審査員が創作力などを評価して旗判定をして勝敗を決める。
     決勝戦の題目は「紙」。5句勝負で行われ、5句目の「原稿は 白紙で みんみんが近い」で、開成高校が洛南高校(京都)に勝利を収めた。主将の大塚雅也さん(18)は「後輩に優勝というプレゼントを届けてあげられて幸せ」と喜びを語った。
     最優秀句には広島高校(広島)2年の青本柚紀さん(16)の「夕焼けや 千年後には 鳥の国」が選ばれた。(2013/08/25)

    | h-itai | 視察 | 18:03 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
    議会視察2日目、高松丸亀商店会の取り組みについて
    視察2日目は、 高松市にある高松丸亀商店会の取り組みについて学んできました。
    高松丸亀商店街は江戸時代から400年以上の歴史を持つ商店街ですが、進取の気性に富み、近年ユニークな取り組みで注目を集めています。
    その取り組みについて、高松丸亀町商店街振興組合理事長の古川康造さんにお話を伺いました。高松丸亀商店街が目指したのは民間資本、民間主導によるまちづくり。且つてない方式で活性化し、街の賑わいを創出しています。


    成功のエッセンスを要約すれば高松丸亀町商店街では、
    (1) 商店街再開発会社を設立して旧・各商店主は土地を再開発会社に貸した上で、
    (2) 商店街出店業種が偏らないようにして場所の配転も含めて商店街を再構成する。
    (3) (2)により、営業を継続する商店主も店は従来と同じ場所とは限らず、
    (4) また、同様に(2)により、営業を継続する商店主も業種は従来の業種と同じとは限らず、
    (5) 営業を継続しない商店主は地代収入だけを受け取る。
    (6) また、(2)により、業種構成上必要な店を誘致する。
    (7) 客の人口を増やすべく、再開発工事の過程で商店街の上にマンションを建築する。
    というもので、これにより商店街衰亡を防いだというのです
     

    その後、クリントピア丸亀を視察しました。

    | h-itai | 視察 | 17:12 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
    行政視察、岡山市の農業振興ビジョンと農業振興施策


     区民生活常任委員会の行政視察、岡山市、高松市、宇多津町(香川県)、松山市を訪問。

    先ずは岡山市の農業振興ビジョンについてです。
    岡山市は農業都市と言われる一方で、農業者の高齢化や後継者不足、遊休農地の増加など、様々の課題を抱えています。このように農業を取り巻く環境が厳しくなる中、今後岡山市の農業振興を力強く推進していくため、政令指定都市への移行にあわせ、平成21年3月に岡山市農業振興ビジョンを策定しました。
     この農業振興ビジョンは今後10年間の農業振興の構想と基本計画を示すものです。このビジョンを農業関係者を始め、広く市民の皆さんへお知らせし、その内容を共有することにより、魅力ある農業に向けた各施策を実施していきます。

    「晴れの国」の恵まれた気候風土と豊かな水・土・里(み・ど・り)をいかし、活力ある農業の発展と、消費者にとって安全で安心な「食」を供給する施策は共通点も多く勉強になりました。

    使用例

     


     


     

    | h-itai | 視察 | 17:02 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
    武雄市図書館視察
    武雄市の図書館を視察。

    6月4日の代表質問の原稿(私が作文しました)になりました。
     我が会派では、連休明けの五月八日、四月にオープンしたばかりの新武雄市図書館を視察してまいりました。ここは、代官山蔦屋書店を運営するカルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社が指定管理者として運営するということで、大変注目を浴びてきました。それは、図書館のサービスとは何か、最適な運営形態は何なのかを考えた結論だそうです。また、その原動力は、図書館とはイコールまちづくりであり、その町に住みたくなる空間づくりをすることで、その土地の価値が上がっていくとの明確なビジョンが根底にありました。
     さて、私たち一行は市職員から説明を受けましたが、冒頭、四月の一カ月間で来館者数は市の人口の二倍に当たる十万人を超えた、年間来館者の五倍という結果になったと職員が誇りを持って語る姿が輝いて見えました。
     肝心の図書館ですが、図書館は年中無休で午前九時から午後九時まで。開架図書を従来の二倍に拡大し、二十万冊の触れられる蔵書を市民に提供、書籍の陳列方法を見直し、さらに、図書館の役割として重要なレファレンス機能を強化するための仕組みとして、セルフカウンターの導入やiPadを使った三十台の端末、レファレンスカウンターの増設など、館内には書籍販売や音楽・映像レンタルを行うと同時に、スターバックスも併設し、コーヒーを飲みながら本に親しむ。肝心の経費ですが、民間導入で以前より一割削減が見込めると。
     そこで伺いますが、今後、民間企業と協働することによって、市民価値が高く、市民の生活をより豊かにする新公共サービスの実現のために民間協働型の政策立案が求められますが、区の見解を伺います。


     
    | h-itai | 視察 | 18:43 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
    保育室視察
    保育室、認証保育所、保育ママの各施設を区議会議員・都議会議員・国会議員と視察を行う。


    写真: 保育現場の視察へ。東京都認証保育所B型、世田谷保育室民間賃貸タイプ、区借り上げタイプ、保育ママの4施設を、中島よしお・栗林のり子都議会議員、世田谷区議団、区役所子ども部の職員の方とマイクロバスでまわらせていただきました。その後、成城ホールにて、昨日待機児童対策に関して記者会見を行った保坂世田谷区長出席のもと保育に携わる方々との意見交換会を行わせていただきました。消費税引き上げにともない保育施設や職員待遇改善など子育て支援予算が拡充されますが、これまで保育環境の不足を補うために東京都や区市町村の独自制度の中で保育を提供してきて下さった方々から意見を伺いました。現場の声が一番大切です。このような視察の機会も、区、都、国のチームワークがある公明党ならでは。企画・調整してくださった世田谷区議団の皆さま、ありがとうございました。 

    待機児童解消に全力

    公明新聞:2013年5月2日付

    保育室を視察する高木(美)さん、中島、栗林の両都議ら=1日東京・世田谷区保育室を視察する(手前左から)高木(美)さん、中島、栗林の両都議ら=1日東京・世田谷区

    新制度への移行を支援
    中島、栗林都議が参加
    都本部プロジェクトチームが視察、懇話会

    東京・世田谷区

    認証保育所の関係者や保育ママから要望を受けた保育制度懇話会

     公明党東京都本部の待機児童問題対策プロジェクトチーム(PT、高木美智代座長=衆院議員)と世田谷総支部(中島よしお総支部長=都議、都議選予定候補=世田谷区)は1日、世田谷区内で懇話会を開催。同区の待機児童が過去最高の884人(4月現在)に上るなど、早急な待機児童解消策が求められる中、保育制度について、区内の保育施設関係者と意見を交換した。

    高木陽介同PT顧問(衆院議員)、高木座長、竹谷とし子副座長(参院議員)、中島、栗林のり子(都議選予定候補=同)の両都議らが参加した。

    今回は、都独自の認証保育所や、区で実施する保育室、保育ママの事業者など約40人が出席。これらの事業は、2015年4月に本格施行される、国の子ども・子育て新制度の保育サービスの基準に適合しない恐れがあるため、懇話会では各事業の代表者が新制度移行への支援を要望。また、不足する3歳児保育への対策などを訴えた。

    冒頭、高木座長は、公明党が子育て支援に取り組んできた経緯を紹介。また、高木顧問が子育て支援の財源確保などに全力を尽くすと述べ、中島、栗林の両都議も待機児童解消への決意を語った。このほか、保坂展人区長があいさつした。

    これに先立ち、高木座長らは、区内にある「保育室SUKUSUKU」など4カ所の施設を視察するとともに、現状や今後の課題などを探った。

    同保育室は、生後43日から3歳児までの25人、一時保育で2人を受け入れている公設民営式の施設。一行は施設長の秋元智子さんの案内で、自由活動で子どもたちが元気に遊ぶ様子などを見て回った。さらに、子どもを少人数で預かる保育ママの自宅や、都認証保育所の「喜多見こどもの家」(B型)を訪れ、保育士の待遇や施設の整備などに関して施設関係者らと意見を交わした。

    視察を終えた高木さんは、「保育サービスは地域ごとのきめ細かな対応が必要。待機児童が解消されない理由として保育士不足などが挙げられており、国としてできる支援に全力を挙げたい」と語っていた。

    | h-itai | 視察 | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
    楽天トラベルへ

    楽天トラベルにうかがう。
    言うまでもないが、日本最大級の総合旅行サイト「楽天トラベル」である。
    私たちは、二子玉川東地域に移転をしてくる同社と観光やスポーツなど様々な連携ができる絶好のチャンスと考えている。

    丁寧にご説明頂き誠にありがとうございました。

    | h-itai | 視察 | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP