S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
地域保健医療福祉総合計画シンポジウム

地域保健医療福祉総合計画シンポジウム

 区は、保健・医療・福祉・介護分野の共通の考え方を示す地域保健医療福祉総合計画を策定中です。その考え方をお知らせするとともに、意見をお聞きするためのシンポジウム等を開催します。

[1]シンポジウム
日時・日程/8月23日(金)午後6時30分〜8時30分 会場/三茶しゃれなあど ※当日直接会場へ。先着100人。文字通訳あり。 

| h-itai | 研修 | 16:05 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
「格差社会における子ども子育て政策のこれから」に参加
「格差社会における子ども子育て政策のこれから」

人生早期からの貧困格差は日本社会において、喫緊に検討すべき深刻な課題です。

「子ども子育て環境の質保証検討分科会」では、子どもたちのためにどのような子ども子育て政策が必要なのか、現状の認識と問題を提起し、参加者の皆さんと対話するフォーラムを企画しました。
多数の皆様のご参加をお待ちしております。

1.日時 2013年07月07日(日)13:00〜17:00

2.会場 日本学術会議 講堂
     http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html

3.参加費 無料

4.プログラム
   http://www.scj.go.jp/ja/event/pdf2/174-s-0707.pdf

<分科会紹介>
 
テーマ 「格差社会の子ども子育て政策の提言にむけて」
紹介 秋田喜代美(東京大学・会員)
 
<シンポジウム>
テーマ 「格差社会における子ども子育て政策の課題と展望」
司会 小玉亮子(お茶の水女子大学・連携会員)

シンポジスト(小講演)
 
テーマ1 「子どもの貧困格差の実態〜貧困による社会的排除〜」
講師 阿部 彩(国立社会保障・人口問題研究所・連携会員)

テーマ2 「子どもの貧困と所得格差」
講師 大竹文雄(大阪大学・連携会員)

テーマ3 「家庭の経済格差と学力保障」
講師 志水宏吉(大阪大学・連携会員)

テーマ4 「歯科から見る子どもの格差問題」
講師 朝田芳信(鶴見大学・連携会員)
 
<討論と討議>
   
テーマ1 「保育学の視点から」
講師 無藤 隆(白梅学園大学・特任連携会員)

テーマ2 「発達心理学の視点から」
講師 内田伸子(筑波大学・連携会員)

テーマ3 「教育行政学の視点から」
講師 大桃敏行(東京大学・連携会員)
 
| h-itai | 研修 | 21:59 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
『オランダの認知症カフェから 学ぶ』 〜認知症の人や介護者を包み込む地域をつくるために〜
介護者を支援する団体のセミナーへ。

 
| h-itai | 研修 | 21:08 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
裁判員制度をめぐる心理学的諸問題 

裁判員制度をめぐる心理学的諸問題――何が課題か,どう対処するか――のセミナーを受ける。

(共催:日本学術会議心理学・教育学委員会 法と心理学分科会・社会のための心理学分科会)

ポスター画像

日時・場所
東京会場(定員350名)
2013年6月8日(土) 14:00―16:30
学習院大学 目白キャンパス 西5号館201教室
〒171-8588 東京都豊島区目白1-5-1
JR山手線「目白」駅すぐ
http://www.gakushuin.ac.jp/mejiro.html
 
概要
裁判員裁判は,市民と裁判官が協働し,法的判断を行う重要な制度である。しかし,いざ裁判員に選ばれたとなれば,不安もあるだろう。適切に証拠を評価できるか,公正に判断できるか,陥りやすい問題は何か,気付かない課題は何か等々。
本シンポジウムでは,元裁判官であり法学者である杉田氏より,実務を踏まえて,裁判員の判断の特性,特徴についてお話しいただく。社会心理学者である唐沢氏には,その心理学的メカニズムについてお話しいただく。
企画者
箱田裕司(九州大学)・仲 真紀子(北海道大学)
司会
仲 真紀子(北海道大学)
講演者
杉田宗久(同志社大学)
「裁判員の判断――手続との関連で」
唐沢 譲(名古屋大学)
「裁判員の判断と社会心理的要因の影響」
※演題が変更になりました
指定討論者
松宮孝明(立命館大学)
外山みどり(学習院大学)

| h-itai | 研修 | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
公開シンポジウム「原子力発電の社会的普及プロセスの歴史的検討」
26日、公開シンポジウム「原子力発電の社会的普及プロセスの歴史的検討」に出席する。
主催は日本学術会議史学委員会他。
開催趣旨は3.11 フクシマ後の原子力発電は、再生可能エネルギーの現実性と並んで、日本のエネルギー需給問題、またその安全性をめぐって焦点となっていることに対するシンポジウムだ。

本シンポジウムは、こうした情況にかんがみて、改めて原子力や放射能に対する社会の受けと
め方、日本に導入されたその発電システムの技術的レベルでの諸問題の考察、さらにはこれに携わった科学者・技術者の原子力への対応など、これらの点に関してこれまでたどってきた普及プロセスの歴史を科学史・技術史的に検証すること重点が置かれていた。
次 第
開会挨拶
司 会 兵藤友博*(日本学術会議第一部会員、立命館大学経営学部教授)
シンポジスト
・「戦前から戦後にかけての原子力の社会的受けとめられ方」
佐野正博*(日本学術会議連携会員、明治大学経営学部教授)
・原子力に関わってのこれまでの放射能の生体への影響」
横田陽子(立命館大学生存学研究センター客員研究員)
・「日本に導入された原子力(原発)システムの技術的レベルでの考察」
田中三彦(元原子炉設計技術者、サイエンスライター)
・「原子力をめぐる科学者の二重性をめぐって」
木本忠昭*(日本学術会議連携会員、東京工業大学名誉教授)
閉会挨拶:日本科学史学会会長


| h-itai | 研修 | 07:51 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
マンション問題研究会
マンション問題の勉強会に参加する。

1部 基調講演

テーマ :全国初となる「豊島区マンション管理推進条例」について 

講 師 : 豊島区都市整備部 マンション担当課長(建築指導課長兼務)

             園田 香次氏

管理組合の代表の方や関係団体も多く参加していた


 

 

 

 

 

| h-itai | 研修 | 18:46 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
脳損傷ケアリング学会
2013年4月13日に、第3回脳損傷者ケアリング・コミュニティ学会神奈川大会と、
第15回全国脳卒中者のつどい神奈川大会(石川敏一大会長)が、障害者スポーツ文化センター「横浜ラポール」にて、開催されました。   
私も参加させて頂きました。

 当日は、枡屋厚生労働副大臣が来賓で挨拶をしていました。








 
| h-itai | 研修 | 18:08 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
日本学術会議公開シンポジウム
日本学術会議公開シンポジウム
災 害と環境教育
内発的なESDからの復興の道筋の展望
日時: 2013年3月17日(日)12時30分〜18時
場所: 日本学術会議講堂 〒106-8555 東京都港区六本木7-22-34 東京メトロ乃木坂 徒歩1分 



























| h-itai | 研修 | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
シンポジウム「再生可能エネルギーの特徴と展望」
公益社団法人 世田谷工業振興協会主催のシンポジウムに参加する。

演題は「再生可能エネルギーの特徴と展望」、
講師は進藤 勇治 氏(科学評論家・元通産省企画官・工学博士)であった。

再生エネルギーは産業面でも大きな可能性があり、国・都・区の支援に期待するとの内容だった。

| h-itai | 研修 | 08:01 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
世田谷区子どもの人権の擁護と救済を考えるシンポジウム 第2部
世田谷区子どもの人権の擁護と救済を考えるシンポジウム 第2部 

 http://www.youtube.com/watch?v=Ngm7XG-TNQw&feature=player_detailpage

ぜひ、見てください。

「子どもの人権の擁護と救済を考えるシンポジウム」の様子を動画で紹介しています

新たな第三者機関の設立に向けて

世田谷区では平成25年7月(予定)から、子どもの権利侵害を取り除き、救済と問題を解決するための新たな相談・救済制度が始まります。

この新たな制度が有効に機能するように制度の存在を広め、多くの子どもや保護者、相談機関などに活用していただけるよう、また、区民の皆さんに理解を深めていただけるよう「子どもの人権の擁護と救済を考えるシンポジウム」を2月7日(木)に開催しました。

第1部では、子ども条例と子どもに優しいまちづくりについて 、山梨学院大学法科大学院法務研究科長の荒牧重人氏による講演会、第2部では、東京成徳大学子ども学部准教授の半田勝久氏をコーディネーターに迎え、6名のパネリストが「子どもの相談・救済制度」について、それぞれの活動紹介などを交え、パネルディスカッションを行いました。

シンポジウムの様子の動画はこちらからご覧になれます (新たしいウィンドウが開きます)

 
講演会の様子
講演会の様子
講演会の様子
パネルディスカッションの様子
| h-itai | 研修 | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP