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党員研修
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党員研修党員研修
 今年度2回目の党員研修が都庁で行われた。
 都議会議事堂や知事室、展望場など見学した後、防災センターで、直下型地震を想定した話を伺った。
 私も支部の党員7名と参加しましたが、全員都庁は初めてなのに、今朝の電車トラブルで、遅れずに来て頂けるか、ハラハラしました。
| 党員研修 | 18:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
松本市視察2日目
松本視察松本視察
 午前中は、松本まるごと博物館のうち、「時計博物館」(左上)と「はかり資料館」(右上)を視察後、市内観光をし、一路東京に。
松本視察松本視察
 松本市役所(左下) 美ヶ原温泉街からの風景(右下)
| 視察 | 09:28 | comments(0) | trackbacks(0) |
松本市視察
松本視察松本視察
 左が松本市立博物館    右が松本城
 松本市を視察で訪れた。
 新宿駅から「あずさ」に乗車し3時間。降り立った松本駅は、来年、市政100年目を記念し、駅の南北をつなぐ歩道工事が行われていた。
 視察の目的は、公明党が主張して創設された「世田谷区文化芸術振興条例」を実効性のあるものにすべく、先駆的な取組みをしている松本市の取組を学ぶためである。
 市立博物館で課長補佐で学芸員の窪田雅之さんより話を伺った。

概要は 長野県は「博物館王国」といわれるほど博物館の数が多く、ほとんどの市町村が博物館を有している。松本市の場合、博物館は、明治39年(1906)に松本尋常高等小学校内に設置された「明治37、38年戦役紀念館」を前身とし、開館100年の歳月を迎えている。現在、指定文化財を活用した博物館など、民間施設を含め18館が市域に点在する。
 しかし、これまで松本市の博物館運営は、施設ごとの活動に力点を置いてきたため、総合的な視点が希薄であり、地域社会と一体となった活動が不充分であった。
 21世紀を目前にし、本格的な生涯学習時代の到来を迎えた今日、松本市の博物館は公立・私立の別を問わず、国際化、高度情報化社会に対応する、新たな博物館を創造することが求められた。
 新たな博物館は、松本の風土性を充分に踏まえた上で、自然環境や先人が営々と築き上げた生活文化、産業等を資源としてとらえる視点が必要と考えた。そのためには、地域社会に密着した新たな理念をもつ博物館、すなわちエコミュージアム的な考え方を概念とする博物館構想に至った。
 松本まるごと博物館は、松本市域を「屋根のない博物館」としてとらえ、施設内という限定された空間から環境そのものを博物館とする開かれた博物館活動を展開している。2時間に及ぶ質疑の後、松本城や市内を視察した。

立川市議選の結果
 定数2減で大混戦となった東京・立川市議選は、公明党現職の5氏と新人2氏の計7氏が見事、全員当選を果たし、現有議席を守り抜いた。
投票率が前回を約4%下回る中、党員・支持者の執念の戦いで、公明党は総得票で前回を812票を上回る過去最高得票を記録した。ご支援に感謝。
| 視察 | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
ジャワ島中部沖地震被災者救援募金
街頭募金街頭募金2
 今日公明党総支部とジャワ島中部沖地震被災者救援の会の共催で、街頭募金を三軒茶屋と桜新町駅で行った。私もマイクを握り、協力を呼びかけた。多くの方にご協力頂きました。ありがとうございます。
 ジャワ島中部沖地震は先月27日未明に起こりました。公明党は30日に、冬芝幹事長と高野衆議院議員を中心とする調査団が現地に入り、現状を調査し、また地元政府関係者や自衛隊、医師団からも要望を聞き、政府に対して具体的な支援の要望を行ったのです。


 夕方4時からは、上野毛駅地下化に伴う、上り急行の追い抜き線路増設の説明会が行われた。私も出席した。急行運行に、反対する人の気持ちは理解できるが・・・・、毎度の事だが、騒然とした雰囲気のなかで閉会した。議員として解決方法を模索しなければと思う。
| 議員の日々 | 22:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
「運命の顔」藤井輝明氏と立川市議選
公開日
 学校公開日で授業参観に。同時に、おやじの会の会員募集のため、受付コーナーの当番も兼ねて行った。今日のメインは「運命の顔」などの著作で知られる藤井輝明氏の道徳授業である。私も子ども達と一緒に話を聞きました。血管種で右の顔面がふくれる100万人に1人の病気が原因だそうです。また、日本には病気や怪我が原因で顔の事に悩む方が40万人いるそうです。
人権教育と言葉にすれば簡単ですが、人を人として認め合う社会の大切さをしみじみ実感させられました。
 さて午後から、統一外の立川市議会議員選挙(定数30、11日告示、18日投票日)の応援に現地へ。
 今回、各党とも、現有議席確保を目指し、少数激戦の様相です。公明党は、前回と同議席数に挑戦、うち2人が新人です。
 本日は、その一人である「高口やすひこ」さんの事務所を訪ねました。高口さんは、41歳で立川の青年部長を務めています。IT関係の仕事をしていました。
 夕方まで、市内を回りましたが、帰宅は20号線を使ったので、渋滞・渋滞で・・・。帰宅したら、ワールドカップ、イングランド対パラグアイ戦が始まってた。

| 議員の日々 | 09:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
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