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<< August 2017 >>
今日、一般質問します。
本日午後13時30分頃です。
【公明】板井 斎議員
1. 障害者スポーツの推進について
2. キャッチボールのできる公園の整備について
3. 望みながら幼稚園に入園できない子どもについて
4. 特養の整備と社会福祉事業団について
 
| h-itai | 議会 | 08:35 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
地域実績
タマリバーバスの運行存続


平成10年10月、地域の熱い要望を受け運行を開始した、タマリバーバスですが、5年間は赤字続きで存続が危ぶまれました。地域の皆様と存続を求める署名活動に加え、アンケート調査の実施やバス事業者との交渉を重ねてきた結果存続が実現しました。今では、年間約25万人が利用する、地域にとって欠かすことのできない足となっています。運行翌年、玉堤小・尾山台小の子どもたちが描いたタマリバーバスの絵を車内に展示させて頂きました。
多摩堤通りのバス停整備
B針狡蘢未蠅乏肱灯の設置が決定
ざ兇諒箒工事(写真は天慶橋)

ざ兇諒箒工事(写真は天慶橋)

| h-itai | 地域実績 | 08:31 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
地域実績
ゞ緝癖駅にスロープ、トイレ整備
平成15年この駅を使う、私立学校関係者よりトイレの設置の要望を受ける。また、同時期、障害者施設の関係者より、スロープの設置を求められた。署名活動を行い東急電鉄に改善の要望を行う。約2年後に完成となる。

 
 
 
 
駒八通りに信号機の設置
  尾山台体育館を利用する方や、尾山台小学校のPTAから、「駒八通りは車の交通量が多く危険で心配、通学路近くに信号機の設置を」とのご要望を受けました。そこで、平成11年に署名活動を行い、都議と東京都に対し粘り強く設置を求めたところ、15年春に待望の信号機が設置されました。
| h-itai | 地域実績 | 08:22 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
地域実績
ゞ緝癖川緑道の整備
 
1974(昭和49)年に九品仏川にふたがけしてできた九品仏川緑道(鷺橋から城向橋)は、ガードレールが続き往来が自由にできない、車いすやベビーカーが通れない、段差がある、暗い、ベンチがない、園路は雨が降るとぬかるみ歩行ができないなど、老朽化が進んでいました。 私は、平成11年の当選以来10年間、整備を訴えてきた結果、20年度に整備計画に加えられましたが、具体的な安方針ありませんでした。
そこで、地域住民の皆様と協力し、再整備を求める署名活動を行い、23年3月、区に提出するとともに、皆様の意見を伺う会を開催し、具体的な要望項目を提出しました。
その結果、区も重たい腰を上げようやく整備に着手することになり ました。改修計画の案が出た後にも、区側に説明を求めるとともに、再度住民の意見を直接伝える会を持ちました。          
一期工事では、緑道の出入りが容易になるように緑道の出入り口の数を増やす、園路は水はけの良いアスファルト舗装に、車椅子やベビーカーも通行しやすいよう幅を広くしました。また、植栽は既存のハナミズキやツツジを活かしながら、地域の皆さまよりご要望のあったサクラ等の四季を楽しめる樹木を配置しました。季節の花々をゆっくりと眺める
ことのできる緑道になりました。
さらに、1期工事後の6月に完成を受け、意見を伺う会を開催したところ、さまざまな要望があり、区と再協議し、処背もたれ付スツール(一人がけの椅子)、スツール(一人がけの椅子)、案内サイン等の設置も行いました。
 25年5月、2期工事も完成し、嬉しいことに多くの皆様から感謝の声が寄せられています。これからも、皆様のご要望をしっかり受け止め、地域に愛される「九品仏川緑道」になるよう努力して参ります。宜しくお願い申し上げます。
 
| h-itai | 地域実績 | 09:26 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
地域実績
 ー由が丘駅のバリアフリー化

自由が丘駅は、乗降客が1日平均約12万人利用する都内でも有数の駅ですが、バリアフリー化が進んでおらず、これまで車イス利用者、身体の不自由な人、ベビーカーを伴った利用客は不便をきたしていました。そこで平成15年2月、約3500名の署名を東急電鉄に提出し、早期実現を要望しました。その結果、17年度より工事が着工され、19年夏に4機のエレベーターと6機のエスカレーターの新設工事、耐震補強工事、コンコース改良工事などが終了しました。
駐輪場の開設
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九品仏川緑道には約1300台もの放置自転車があり、防災や美観など多くの問題点が指摘されてきました。しかし、行政境にあり10数年来一向に解決の糸口がみつかりませんでした。そこで、平成15年10月、皆様と署名活動を行い、世田谷区議会に提出した結果採択されました。これを契機に翌年、世田谷区、目黒区、東急電鉄が駐輪場開設に向けた協議会が開催されるなど大きく前進しました。22年12月駐輪場が開設されました。駐輪場の収容台数はバイクと自転車を合わせて約800台です。
デイホームの開設
| h-itai | 地域実績 | 09:18 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
地域実績
[个丘駅のバリアフリー化
大井町駅で唯一バリアフリー化されていなかった駅です。平成19年1月、地域の皆様と署名活動を行い東急電鉄に早期の改善を求めました。その結果、エレベータやエスカレータの設置、駐車場の整備が25年春に実現しました。
米写真は自由が丘駅です。イメージとしてご参照ください。



東玉川地区会館にふれあいルーム開設
平成11年初当選直後の一般質問で取り上げたのが「東玉川地区会館内にふれあいルームの設置」でした。皆様のご協力もあり、翌年度より使用が開始されました。地域活動の重要な場所となっています。


 

 
 
 
| h-itai | 地域実績 | 09:15 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
新年の決意
謹賀新年

本年変わらぬご指導ご鞭撻を宜しくお願い申し上げます。

 
| h-itai | 選挙 | 12:40 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
11月26日 一般質問します。

11月25日から定例会が始まります。
26日13時10分頃一般質問をします。
何と1番目です。1番は15年6月以来2回目です。

 

| h-itai | 議会報告 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
あれから10年

兵庫島公園に。平成16年11月17日、5歳の保育園児が亡くなった日だ。改めて冥福を祈る。
| h-itai | 議員活動 | 12:47 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP
水辺の再生

二子玉川で水辺活用の気運高まる−2つの水辺活用会議開催、鍵は「未来思考」

二子玉川で水辺活用の気運高まる−2つの水辺活用会議開催、鍵は「未来思考」

「ミズベリング兵庫島 クリエイティブミーティング」の様子・PEACE CAFE REBORN PROJECTについて説明する鎌田さん(中)

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 二子玉川エリアで11月16日、多摩川の水辺活用を話し合う2つの会議「ミズベリング兵庫島 クリエイティブミーティング」と「せたがや水辺の未来フューチャーセッション」が開かれた。

「せたがや水辺の未来フューチャーセッション」の様子

 二子玉川ライズのカタリストBA(世田谷区玉川2)で開かれた「ミズベリング兵庫島 クリエイティブミーティング」は今年5月に発足した「ミズベリングニコタマ会議」(坪田哲司代表)が主催。約20人のコアメンバーが月に1回ほどのペースでミーティングを重ね、二子玉川の多摩川水辺環境と空間の活用などについて市民目線で話し合ってきた。これまでに一般に向けイベントとして、世界的橋梁デザイナーのローラン・ネイさんを招待した「ミズベリングブリッジデザイン会議」のほか、「ミズベ・ビア・ピクニックー 多摩川の水辺でクラフトビールを楽しむ集い」などを開いた。

 4回目のイベントとなる今回は、世田谷区が管理する多摩川河川敷「兵庫島公園」(玉川3)に焦点を当て、「二子玉川のアーバンアイランド、創造計画」をテーマに掲げた。14時から19時まで、トークセッションとワークショップ、JAZZライブによる懇親会の3部構成で約40人が参加し盛り上がった。

 トークセッションには、2010年まで同所で「PEACE CAFE」を営んでいた「PEACE TOKYO」主宰の鎌田耕慈さん、玉川町会事務局長の中村輝之さん、本紙・二子玉川経済新聞編集部の小林直子が登壇。鎌田さんは同カフェの「REBORN PROJECT」について披露。その後、会場の意見を交えながら、大正時代までは料亭や船着き場として栄え、昭和初期には遊園地などでにぎわった「エンターテインメント・シティーとしてのDNAを持っている」二子玉川の街の未来について、「住民目線だけでなはい、外から見た街の価値」などについて話した。

 ワークショップでは参加者が6つのグループに分かれ、「兵庫島を中心とした二子玉川の姿」について「現時点での法規制や障害を想定せずに」自由にアイデアを出し合い、模造紙に描いて発表した。「二子玉川駅の上部にまたがる120メートルの大観覧車」「足湯温泉」「ランニングステーション」「駅から直結の電飾遊歩道」のほか、「屋台村」「森林」「ウッドデッキ」などさまざまなアイデアが集まった。最後には「みんなで川(かわ)ろう!」を合言葉に、「川の時代の到来」を確認した。

 鎌田区民集会所(鎌田2)で開かれた「せたがや水辺の未来フューチャーセッション 多摩川から広がるまちづくりの未来」は、二子玉川緑地運動場(鎌田1)周辺を拠点に活動する「砧・多摩川あそび村」と「せたがや水辺の楽校」が主催。発足15年を迎える同団体は現在、それぞれの活動を融合させ「せたがや水辺デザインネットワーク」としてNPO法人を立ち上げることを目指しており、これに先立ち地域住民や関係者を招いて同法人の「目指すべき将来像」について意見交換会を開いた。

 参加者は約40人。「世田谷トラストまちづくり」(北沢)のコーディネートにより、同会議は「フューチャーセッションズ」(渋谷区)が進行を担い、「ストーリーテリング(Storytelling)」「インスピレーショントーク」「ワールドカフェ」「グループ対話」「クイックプロトタイピング」などの手法を取り入れ、発足以来行ってきた活動や、「多摩川を大事にしながら、次の世代・未来にどうつなげるか」について、参加者とともに考え、最後に「多摩川でやりたいことや活動」を実現した未来の姿を描いた「未来新聞」をチームになって作成し、会場で共有した。

| h-itai | 地域行事 | 07:00 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP